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新マルキン事業補填金単価(1月販売分)

新マルキン事業補填金単価公表

『平成26年1月販売牛の補填金単価』

平成26年1月に販売された交付対象の契約肥育牛に適用する品種区分ごとの肥育牛一頭当たりの肥育牛補填金単価の算定結果が下記のとおり独立行政法人農畜産業振興機構より公表されました。

 

 

肥育牛1頭当たりの肥育牛補填金の金額(1月分)全国値(平成26年3月7日公表)
区  分 肉専用種 交雑種 乳用種

平均粗収益(A)

平均生産費(B)

差額(C)=(A)-(B)

921,178

904,289

16,889

575,011

625,968

△50,957

355,147

408,473

△53,326

補填金単価(C)×0.8 40,700 42,600

単価(円/頭)

※1 補填金単価の100円未満切捨て。

※2 牛肉・稲わらからの暫定規制値等を超えるセシウム検出に関する緊急対策のうち肥育経営の支援対策(特別措置)として、肉用牛肥育経営安定特別対策事業の平成23年度第2四半期以降の補填金について、月毎に支払う方式をしています。

※3 補填金交付額に見合う財源が不足する場合等、上記補填金単価を減額することがあります。

  • 肉用牛肥育経営安定特別対策事業実施要綱〈抜粋)

   第6の9の(4)のイ

  県団体は、肥育安定基金の安定的な運用のために必要がある場合は、理事長の承認を受けて、補填金単価を減額できるものとする。

 ほ補填金単価に関する詳細については、(独)農畜産業振興機構HPに記載されています。

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